「猫達の幸せを守る会」 で里親さんを待っている保護猫達・犬達の様子をお伝えします
きらら君2008年9月手術
2011年02月06日 (日) | 編集 |
2008年9月のきらら君です。
9月5日子猫
おしっこを普通にできなかった、きらら君はおしっこを出すために自分で噛んで穴を開けていました。
子猫
傷口からおしっこが垂れ流しになっていました。

病院に連れて行くと、応急処置でおしっこの出ている穴がふさがらないようにと、針で刺して、おしっこが出やすいようにしてもらいました。
しかし、おしっこがキズのどこから出ているのはっきり分からなかったので、何回か針で刺さないといけませんでした。
キララ君は痛がり、辛そうでした。
おしっこが出ないと死んでしまうので、手術以外はそれしか方法がありませんでした。
2008年きらら君
その後、きらら君はすぐに手術することになりました。
まだ小さく、生後まだ2か月ぐらいだった、きらら君が手術に耐えられるか心配でしたが、少しでも可能性があるのなら、きらら君を助けたい、元気に長生きしてほしいと願い、2008年9月、先生にきらら君の手術をお願いしました。
テーマ:猫のいる生活
ジャンル:ペット
コメント
この記事へのコメント
きららくん、頑張れ!
2011/02/06(Sun) 22:35 | URL  | りょん #l7H4TccY[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック